写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>法量のイチョウ
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法量のイチョウ
(ほうりょうのいちょう)
所在地:青森県上北郡十和田湖町銀杏木16−2
推定樹齢約1000年の雄株のイチョウの木で、明神様とも呼ばれている。
遠目から見るとまるで森のように見えるこのイチョウは近くに寄ると
乳房にも似た木根がいくつも垂れ下がっている。
場所は十和田湖に通じる国道102号線沿いにあり、
十和田市駅から暁山の十和田湖行きに乗り渕沢で下車をし、
そこから徒歩で15分程の場所に位置している。
バスでの移動はおよそ40分くらいかかる。
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