写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>命主社(いのちぬしのやしろ)のムクノキ
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命主社(いのちぬしのやしろ)のムクノキ
(ニレ科のムクノキ)
所在地:島根県簸川郡大社町杵築東字森182 命主社
推定樹齢約1000年と言われている木で
命主社の境内にたっている。
この命主社は出雲大社の境外摂社で、
高天原に出現したとされる3神のうちの1神でもあり、
出雲大社の祭神の大国主命(おおくにぬしのみこと)を
さまざまな危機から守り、国造りを助けたといわれている。
このムクノキは秋には黒い甘味のある実が熟し、
昔は子供達がおやつにしていた。
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