(けんしんてうえのまつ)
(マツ科のクロマツ)所在地:富山県黒部市生地経新4259−7
推定樹齢約400年と言われている木で名前の由来は上杉謙信が戦国時代に
越後から越中に入ったときに病気で動けなくなってしまったとき、
古くから信仰を集めていた新治神社の神様のお告げに従って、
ここの土地に沸き出ている霊水につかったところすぐに元気になったところから、
感謝のしるしに植えたのがこの松だと言われている。
場所は生地駅より車で約5分くらい走ったところに位置している。
または黒部駅からだと車で約15分くらい走ったところにある。
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