写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>椋本の大ムク
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椋本の大ムク
(きょうもとのむく)
(ムクノキ)
所在地:三重県津市安芸郡芸濃町椋本692
推定樹齢約1500年と言われている国の天然記念物に指定されている木で
ムクノキとしては全国で2番目の巨木で、この木は9世紀のはじめ頃に野添大膳
(のぞえだいぜん)という坂上田村麻呂の家臣だった人物がこの椋の下に
草庵を結んだことから現在の地名もこれにちなんでつけられている。
場所は伊勢自動車道芸濃インターより車で約10分くらいのところに位置している。
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