写真と撮影地
〜Nature entertainment〜
このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>村雨の松
スポンサードリンク
村雨の松
(むらさめのまつ)
(クロマツ)
所在地:新潟県両津市夷
推定樹齢約300年と言われている県の天然記念物に指定されている木で
尾崎紅葉が「村雨にぬれる風情あり」と波しぶきにぬれる松を見て
詠ったことから村雨の松という名がつけられた。
また、昔は番所があったので地元では「御番所の松」とも呼ばれている。
2本の支幹に分かれていたが台風の影響で1990年に被害を受け、
片方の支幹は切られてしまった。
場所は両津港より徒歩で約5分くらいのところに位置している。
スポンサードリンク
Copyright (C)
写真と撮影地
〜Nature entertainment〜
All Rights Reserved