写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>成相寺(なりあいじ)のタブノキ
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成相寺(なりあいじ)のタブノキ
(タブノキ)
所在地:京都府宮津市成相寺 成相寺
推定樹齢は不明だが府の天然記念物に指定されている木で
成相寺の境内に立っている。
この寺は西国三十三箇所のうちの第28番札所で
「今昔物語」にも登場する寺でもある。
このタブノキの伝説として左甚吾郎という人物が作った竜の彫刻が
この木に巻きついて天に昇っていったと伝えられており、
そこから龍神のタモとも呼ばれている。
場所は北近畿タンゴ鉄道岩滝口駅より
車で約15分くらい走ったところに位置している。
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