写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>西御門(にしみかど)の大イチョウ
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西御門(にしみかど)の大イチョウ
(雌株のイチョウ)
所在地:鳥取県八頭郡家町西御門字山手屋敷 仁王堂
推定樹齢約600年と言われている木で伝説として、
配流先の隠岐を脱出した後醍醐天皇が京都に入る途中で皇子か皇女、
従臣の子供が天然痘(疱瘡)で亡くなった。
それをこの地の村人が祠を建てて墓標としてイチョウを植えたのが
このように大きくなったといわれている。
場所は郡家駅より車で約10分くらい走ったところに位置している。
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