写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>老谷の大ツバキ
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老谷の大ツバキ
(おいだにのおおつばき)
(ツバキ科のヤブツバキ)
所在地:富山県氷見市老谷1249
推定樹齢約500年と言われている木で
根元には大きな空洞があり、3本の枝に分かれており、
幹の上部では枝が幹に絡みついている感じの木で
奇妙な樹形をしている。
この幹の様子が捕り物に使われた刺股に似ているという理由で
「さすまたのツバキ」または「さしまたのツバキ」とも呼ばれている。
場所は氷見駅より車で約30分くらい走ったところに位置している。
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