写真と撮影地
〜Nature entertainment〜
このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>連理玉椿(れんりたまつばき)
スポンサードリンク
連理玉椿(れんりたまつばき)
(ツバキ)
所在地:島根県松江市佐草町227 八重垣神社
推定樹齢約450年と言われている木で八重垣神社の境内に立っている。
この木は稲田姫命(いなたひめのみこと)が2本のツバキの枝を地面に立て、
それが芽吹いて1本に繋がったものと言われており、
別名「夫婦ツバキ」とも呼ばれている。
また、美容の御神徳もあるといわれている。
場所は山陰本線松江駅より車で約15分くらい走ったところに位置している。
スポンサードリンク
Copyright (C)
写真と撮影地
〜Nature entertainment〜
All Rights Reserved