写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>ジョセフ・ニセフォール・ニエプス
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ジョセフ・ニセフォール・ニエプス
カメラ像を最初に記録をした人
フランスの物理学者であり、写真技術発明者の一人。
軍隊を除隊してから故郷に戻り、兄のクロードと共に様々な化学研究を行う。
インディゴ染色法、ソフトグラフの印刷機、エンジンで動く船、
ドレ式自転車等の発明を成功させている。
1827年に、薬品処理を施した金属板を光に当てることで、
画像を転写することに成功する。この技法を「エリオグラフィ」と名づける。
名言:私は自然から優れた画像を得ることができた。
1765−1833
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