写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>松屋寺の蘇鉄(しょうおくじのそてつ)
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松屋寺の蘇鉄(しょうおくじのそてつ)
(雌株のソテツ)
所在地:大分県速見郡日出町佐尾 松屋寺
推定樹齢約800年と言われている国の天然記念物にも指定されている木で
この木は江戸時代から有名で、松屋寺の境内に立っている。
寺伝の記録だと1657年に2代目藩主の木下俊治が大分にあった府内城より
ソテツを持ち帰って植えたと伝えられている。
場所は陽谷駅より徒歩で約10分くらいのところに位置している。
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