写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>醍醐桜(だいござくら)
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醍醐桜(だいござくら)
(バラ科のエドヒガン)
所在地:岡山県真庭郡落合町別所字竜王2277
推定樹齢約700年と言われている県の天然記念物に指定されている木で
見ごろは毎年だいたい4月中旬くらい。幹にはしめ縄が張られている。
後醍醐天皇が1332年に京の都を追われ讃岐に流される際に
この地に立ち寄ってこの桜を植えたと伝えられている。
そこから醍醐桜と名付けられた。
場所は美作落合駅より車で約40分くらい走ったところに位置している。
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