写真と撮影地
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このページでは、撮影地として訪れたいオススメの場所や写真とカメラの歴史についての紹介をしています。
写真の歴史について調べてみると面白いことがわかりました。
カメラができた当時、写真技術に夢中になっていった人には画家だったり絵心のある人が多いことを知りました。
訪れてみたい撮影地に関しては、主に古木の場所を明記しています。
歴史のある古木には様々な伝説も残されているものもあり、古のロマンを感じます。ゆっくりお楽しみください。
写真と撮影地
>梅地のタブノキ
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梅地のタブノキ
(うめじのたぶのき)
(タブノキ)
所在地:静岡県?原郡本川根町梅地269−1
推定樹齢約300年と言われている
日本で5番目に大きいと言われているタブノキ。
場所は東海道本線金谷駅より大井川鉄道で
千頭(せんず)駅で下車そこから井川線に乗り換えて
約1時間ほど乗車をした接阻峡温泉駅(せっそきょうおんせんえき)
徒歩で接阻峡大橋を渡り約15分ほどのところに位置している。
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